からくりピエロ

http://youtu.be/nByXRrzYr2o

少年と魔法のロボット

http://youtu.be/eLPpWHnp-wg

ドレミファロンド

http://youtu.be/y4foR8npwfE

シリョクケンサ

http://youtu.be/_77Z_SVkuxI

コイルに直流の電流を流すと、目には見えない磁力線が生じて、その力で鉄などの
金属を引きつけます。その際鉄などを芯にして巻くと、磁力線がより強力な磁石
にすることができます。このとき生じる磁力線の向き(Nから出てSに入る)は
コイルに電流の方向で決まります。コイルが右まわりに巻いてあり、コイルを
流れる電流の向きが右回りになるような方から見たとき、手前から先へ向かって 磁力線が生じます。これを「右ネジの法則」という覚え方をします。ネジ
を回す向きがコイルを流れる電流の向き、ネジの進む方向が磁力線の生じる方向
と一致しているからです。
コイルに電圧計(電流計でもよい)をつなぎ、棒磁石を素早く接近させてみます。
すると電圧計の針が降れます。コイルに電圧が生じた訳ですが、そのとき流れる
電流の向きは、接近する棒磁石の極に反発する向きの磁力線が生じるような方向
です。接近させた状態の棒磁石を素早く遠ざける場合にも電流が流れますが、
その場合の電流の向きは反対になります。
さて、コイルは自分自身に電流を流すと磁力線を生じ、逆に変化する磁力線を
受けると電流が流れますが、この性質を利用して作られたのがトランスです。
トランスは口の字型に作られたある金属(鉄等の板を重ねあわせたもの)の両側
にコイルを巻いた状態でできています。左側を一次側、右側を二次側と呼ぶことに
します。今一次側のコイルに直流の電流を流したとしますあ。磁力線が生じ、
口の字型の金属のおかげで効率よくループします。磁力線は二次側のコイルを通過
しますが、直流の流れ始めるときと終わるとき以外は何も変化は起きません。磁力線
が一定だからです。そこで今度は一次側に交流の電流を流してみます。大きさも向き
も変化する交流に合わせて、金属をループする磁力線も大きさと向きが変化します。
すると二次側のコイルにやはり大きさと向きが変わる電圧が生じます。一次側に
交流の電流を流すと、二次側にも交流の電圧が生じるのです。しかも、それぞれの
コイルの巻き数を変えることによって、二次側に生じさせる電圧を変えることが
できるのです。トランスの一次側、二次側の交流電圧をそれぞれE1、E2、巻き数を
n1、n2とすると、E1:E2=n1:n2という関係が成り立ちます。
上のトランスは電源トランスをいう言い方をしますが、トランスにはもう一つ、
インピーダンス変換という働きを持たせたものがあります。ある二つの回路を
組み合わせる(つなぎ合わせる)際、両者の間を効率よく信号の「電力」が伝わる
ようにするには、両者のインピーダンスを合わせる必要があります。これを
インピーダンスマッチングと言います。
例えば、トランジスタで作ったスピーカを鳴らすためのアンプは、出力する側の
インピーダンスは数kΩですが、一方スピーカのインピーダンスは4〜16Ω程度です。
このまま両者を直接つないでも、インピーダンスの違いから伝達の効率が良くなく、
ほとんど鳴ってくれません。そこで一次側が1kΩ、二次側が4〜16Ω程度になるような
コイルの巻方で作られたトランス(この場合は出力トランスという)を間に入れると、
両者のそれぞれの能力を効率良く発揮させることができるというわけです。
トランスの一次側、二次側のインピーダンスをそれぞれ、Z1、Z2、巻き数をn1、n2
とすると、√Z1:√Z2=n1:n2という関係が成り立ちます。


 今回のイベント、友人知人がたくさんきてて、皆が絶賛してるわけですが、天邪鬼体質なわたくしは少し違った内容になると思われます(笑)。

じゅじゅ

 最近アイドル界隈での一大潮流であるコア系音楽をやってるじゅじゅ。とはいえ、ゴリゴリのタイプではなくそこはかとないゆるさが特徴で、いわばゆるコアという感じ。けっこう曲も覚えてきたのでそこそこ楽しい。ただ、わたしが好きなゆるいMCがこの日は少なめで、そこは残念(一部ではけっこう長めのMCだったらしい)。

ANNA☆S

 パフォーマンスの全力投球感は地下アイドルの中でもトップクラスと思ってるANNA☆Sですが、この日はややポップな選曲でアツい!というよりもふんわり流麗な雰囲気。これはこれでなかなかいい感じ。それにしても安定感あるなあ、ANNA☆S。けっこう好きです(笑)。

Hauptharmonie

 初めて見ますが、モロというかまんまスカパンクな曲をやるアイドルグループ。佇まいは完全にアイドルなんだけど、変なコンセプト(ドイツ?)とえらい完成度の高いオケのせいで普通のアイドルにみえないところが特徴だと思うんだけど、この人たちの場合、それがちょっとマイナスに作用してる気がしなくもない。
 というか、一番の要因は楽曲。アレンジ含めてあまりにもまんまのスカパンクすぎてどうにも居心地悪いというか、これアイドルじゃなくてもいいんじゃねえの?という疑問が付いて回るというか、少し引いてしまう自分がいる感じ。まあ、慣れの問題かもしれませんが。

ミライスカート

 こちらは打って変わってモロにエレクトロなアイドルソングでほんとにストレート。雰囲気含めてほんとにアイドルでこの流れだと意外に新鮮。とはいえ、やはりこの展開は少し退屈かもしれない。

BELLRING少女ハート

 この日のベルハーはいつもの定番曲は少なめで新曲(というほど新しくもないが)が中心。正直、新し目の曲はあまりに普通のロックでHauptharmonieと同様の感想を抱いてしまう。まあただのロックやパンクやエモでもアイドルがやると妙な変化を遂げて面白くなるところがいいんですが、今のベルハーだと普通のロックは普通のロックに聞こえちゃうんだよねえ。まあそれはベルハーが成長したということでもあるんですが、でもなあ、というところ。

せのしすたぁ

 トリはせのしすたぁ。アイドルという枠をはるかに飛び越えた煽りが最大の特徴で、最初に見たときはほんと驚いたというか感動したわけですが、その手の感動は長くは続かない、、、というよりもあの感動を超えるものを!とより多くの刺激を求めてしまうのが客側の悪いクセ。なのでおそらく同じようなパフォーマンスでも何度もみてるうちに「こんなもん?」と思ってしまう怖さがこの手の衝撃にはついてまわる。
 もちろん、これは個人的に感覚でしかないんですが、わたしがせのしすたぁに抱くのがまさにこれで、正直2回目以降は最初の感動を超えるものを感じたことはないというか。
 この日のライブは、その辺を割り引いたとしても相当にまおちゃんの調子が相当悪かったのか煽りもおとなしく少なめ。しかし、煽りがおとなしいとただの酔っ払いのロック姉ちゃんにみえるのがなんだかおかしい。
 ただし、この日も客席は盛り上がってました。客席に降りてのパフォーマンス、客の土下座、全力ケチャと場内が一つになる様は圧巻。あれ初めて見て何か感じない人はそもそもライブみるの向いてないと言えるかも。でも、この日はほぼ正座&土下座状態に終始しててこれはちょっとどうかと思った。もっとみんなで飛んだり跳ねたりするのが楽しいのに(ビデオ参照)。
  前から思ってたけど、この煽りっていわばエンケンや三宅の肩車とかギターウルフの客いじりとかそういう類の伝統芸能というかステージでのお約束に近いものなんだろうな。そこを面白がれるか引いちゃうかが一つの分岐点になる気がする。
 あと、せのしすたぁの曲ってモロに90年代というかTPD的だね。好きですが(笑)。

 さて、全体的に楽しいライブではあったんですが、この日のイベント、全体的におとなしめの楽曲セレクト、ベルハーやせののパフォーマンスを考慮するに、激しいパフォーマンスを禁止するお達しでもでてたんじゃなかろうか。

 三菱電機は1日、水道事業の海外展開で神戸市と連携すると発表した。水・インフラ事業に関する事業計画や施設整備、情報収集などの「相互協力協定」を同日付で結んだ。三菱電が神戸製作所(神戸市)を拠点に開発・製造してきた上下水道のプラント向けシステムと、神戸市が持つ上下水道建設や運営のノウハウを共有することで、特にアジアで急速に拡大する水道需要に対応する。

 アジア各国では都市化が急速に進んでおり、水道敷設の需要が急速に高まっている。だが社会インフラ整備についての経験不足から、日本の技術による安定的な水の供給や水質改善などへの期待が高まっているという。政府も社会インフラの輸出に前向き。このため三菱電は機材やシステムなどの海外販売増につながる可能性に着目、神戸市にとっては国際貢献の機会拡大になると判断したようだ。

 三菱電は既に欧米などで、水道プラント向けシステムの納入実績があるという。

公園、大好き

2018/03/10

日本の皆さんは、公園って聞いてどんなイメージ持ちますか?

 

子どもの遊び場?

幼稚園?

アスレチック?

 

ノンノン、イギリスでは、庶民の癒しなのです‼️

 

夏になれば、好きなドリンクを持って公園に集まり、日光浴をしながらおしゃべりに花を咲かせます。

 

一年中美しい緑をキープしているイギリスでは、夏だけでなくどの季節でも、休日に出かけ思い思いの時間を過ごすのです。

 

誕生日の朝、素晴らしい晴天☀️

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大好きな自宅近くのテラスガーデンへやってきました。

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今ここで生活できていることが本当に嬉しくありがたく、幸せを噛み締めました。

 

お気に入りの公園、発見してみませんか?

今日の夕食は、ビジネスパートナーの方と一緒に宿泊先のレストランで取りました。ともちゃんは、カリマンタン島に来たことがありませんでした。カリマンタン島、初の夕食です。

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メニューを見ていると「ナシゴレン」という文字がともちゃんの目に飛び込んできました。インドネシアで初めて食べるインドネシア料理は、日本でも馴染みのある「ナシゴレン」に決めました。

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出てきたのはこちらです。目玉焼きはトッピングされていないタイプの「ナシゴレン」を注文しました。ビジネスパートナーの方の配慮で、唐辛子抜きのナシゴレンを注文してくれました。ピリ辛のナシゴレン、しっかり味がご飯に付いていて美味しかったです。唐辛子抜きでピリ辛なので、唐辛子が入っていたらどんなことになっているのでしょうか?恐ろしいです。これで600円くらいです。

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空芯菜?の料理です。ビジネスパートナーの方が注文してくださったので、何の料理かいまいち分かりませんでしたが、野菜に味があって、あっさり美味しくいただきました。明日もインドネシアの料理を満喫したいと思います。

アレ

2018/02/24

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*本記事では、登場する方々について、個人の特定を防止する観点から、非常にぼかした表現をしたり、事実と一部異なる表現をしたりしているところがあります。どうか、ご理解ください。

 

先週くらいに博論の副査になって頂いた染田先生(仮名)とお茶をしてきました。ボス先生と同い年の方で、既に大学を退職されています。

 

染田先生は、私がいた研究室、社会人博士院生MさんのいたV研究室ほか、いくつかの研究室の集まった組織「講座」に属し、自分の研究室を持っていた先生です。今も論文発表をコンスタントにされておられるようで、学会出席の折、私の住んでいる地方にいらっしゃるということで、お会いすることになったのです。

 

社会人博士院生のMさんが、指導教員であるV先生から、他の院生から見ると「アカハラ」を受けていたことは、以前に次の記事で書きました:

naka3-3dsuki.hatenablog.com

V先生がMさんに対して、当たりが強いことは染田研究室の同期も気がついていたようで、V研究室のゼミに出席していた人には、V先生の言動に戸惑っていた人もいたようです。

 

そんなV先生のMさんに対する言動。私にはハラスメントのように映っていたのですが、当時、同僚だった染田先生はどのように捉えていらっしゃったのでしょうか?と私は愚かなことを思いついてしまったのです。そして、私お会いした時に「アカデミック・ハラスメントが報告されたら、先生方はどうされているんですか?」と遠回しに言葉を出しつつ、尋ねようとしました。

 

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当時、教授職の染田先生によれば、部局会議に出席されると、時々、セクハラやアカハラがあったという報告が上がるそうです。そこで調査委員会が立ち上げられ、相談室や人権委員会等からの報告を受け、「書籍『ハラスメントの事件対応の手引き』の読書メモ」と関連情報まとめ - 仲見満月の研究室の「2-3.教員学生のアカハラ」の名古屋大、鳥取大のように時間をかけ、セクハラやアカハラの事実についての調べの報告を委員会が行うそうです。その後の部局会議で、教授たちの挙手によって、セクハラやアカハラ認定を行うことがあるそうです。そこから、大学全体のより上の統括組織へ報告を上げることがケース次第ではあるんだとか。

 

染田先生個人としては、調査委員会の報告があっても、グレーなケースが多いということで、大学教員の投票でセクハラやアカハラ挙手を行って、その有無を決めることについては、自分が男性ということもあって、証拠が不十分だと感じることもあったらしく、抵抗感が強いとのことでした。また、訴えてきた学生や教員は、証拠自体を集めるのが非常に困難らしい、ということも仰っておられました。

 

話は私が在籍していた頃の大学院部局の話になり、「ああ、君が博士課程にいたころ、相田さん(仮名)が部局の人権委員を2年くらいやっていたよね。ただでさえ少ない女性の先生だからか、セクハラやアカハラを扱う委員を務めることになったんだと思うよ」と突然、思い出したように、染田先生は言われました。相田先生は当時、助教の職位にあった方で、私の修士課程入学と同時に、うちの「講座」に着任された女性の先生でした。私が在籍中には、ずっと助教のままで、学部生のゼミは持っておられたようですが、院生の所属するタイプの研究室は持っておられませんでした。

 

「そうなんですか、女性の先生にそういった委員が回ってくることが最近は多いんでしょうか?」と私が問い返すと、「そうみたいだね。たしか、相田さんが人権委員をやっていた時期は、セクハラも、アカハラも、報告がなかったみたいだね」と染田先生はお答えになりました。

 

(染田先生、それは当時、Mさんが相談した部署から、部局内で権力のあるV先生に相談内容が漏れ伝わることを恐れて、ひたすら、耐え忍んでおられたからなんですよ。下手に動くと、着任して部局内で立場の弱い相田先生が孤立する恐れも、考慮されて…)

 

当時、私や同期の若手院生が動こうとしたところ、「あなたたちも、博士号取得にリーチがかかっているんだから、下手なことはしなさんな!」とMさんに言われ、ひるんでしまい、何も私たちはできなかった。そのような色んな院生の間であったけど、できなかたことを今も後悔して、引きずっていた私がV先生について、口を開きかけたところ、何かを察したのか、染田先生は手で私を遮って、「学内のセクハラやアカハラって、対処するのが大変だと思うけれど、河野太郎っていう政治家が動いているらしいじゃないかい?君たちが研究職に就ける頃には、もっと日本の大学がいい方向に変わっているといいよね」と一気に言葉を吐き出した後、紅茶を飲み干されました。

 

この後、自分の近況を報告して、染田先生とは別れました。結局、私は染田先生のアクションによって、当時のアカハラについてのことを聞くことができずに終わりました…。

 

帰りの電車に乗りながら、私が邪推したところでは、染田先生はおそらく、V先生の

Mさんに対する当たりのきつさには気づいておられたのではないでしょうか。ただ、V先生は、部局会議でのハラスメント報告がなかったこと、それから、指導教員による学生の放置および指導の放棄・拒否によるアカハラ - 仲見満月の研究室の「2-3,指導対象の院生が持ってきた休学許可願への捺印拒否」でも書いたように、V先生が部局内で力を持っておられたことを考慮されて、Mさんが相田先生や私たちのことを考えて耐え忍ばれたように、下手に動けなかったのかもしれません。

 

そして、Mさんの指導教員がP先生に交代した後、大学院を出た後の私が「愚かにも」当時のことを「蒸し返そうとした」ことについて、染田先生なりにお考えがあって、阻止なさったのだと思いました。

 

過去を振り返るのは、未来を生きるため、何ができるか。染田先生とのお話で私が気がついたのは、本ブログで何度もお伝えしてきましたが、 次の記事のように、とにかくハラスメントの証拠をしっかり集めることが第一歩だと再認識しました: 

naka3-3dsuki.hatenablog.com

 

それから、次の記事の終盤で示したように、集めた証拠を握りつぶされないように用心しながら、「所属先の「大学教職員就業規則」や「ハラスメントに関連する通則」等を読んで、法律の専門家にアドバイスをもらいながら、申し立てを行って、大学側に処分をさせるのが、とりあえず、有効な手段」だということを、改めて思いました。

naka3-3dsuki.hatenablog.com

 

今回の「蒸し返し」というアホな方向ではなく、過去の事例を分析するならば、どうすればハラスメントの起こる「風通しの悪い」大学の「体質」やシステムを変えていけるのか。そのような方向で、これからは、本ブログを運営していこうと決めました。

 

おしまい。

 

 

住友林業グランドライフって平屋の住宅なんだそうですよ。最近流行っているそうですよ!平屋ならではの天井の高さや解放感、そして何よりも家族が同じ空間で居られるのがいいですよね♪


今晩から天気が崩れるんだって!嫌だな~この前、車を洗ったばかりなんだけどな~せっかくピッカピカに磨いたのに、また洗車しないといけないね。何とかならないかね?
昨日の夜、ニトリに寝具を買いに行ってきたんだけれど、本当に安いよね^^vあれで儲けがあるのかなって心配になるくらい・・・。当然、儲けがあるから商売が成り立っているんだろうけれど、実際原価はいくらなんだろうね?聞きたいような聞きたくないような^^;


犬のオシッコって結構キツクってフローリングに失敗したまま放っておくと、ワックスが剥がれちゃうんですよね^^;だから、うちのフローリングは大変なことになっちゃってます^^;


ソーラーパネルで発電した電力は交流電流なので、直流電流に変換しないといけないんだよ!知ってた~?変換する時どうしても電力をロスしてしまうんだって!もったいないよな~


今日の仕事は大忙し!お手伝いなんだけれどね^^;
流石に疲れました。まだまだ若いと思っていたのですが、どうも思うように体がついてきません(>_<)
これが老化なのか?


あしたは、甥っ子達が遊びに来る予定!あげるおやつでも用意しておいてあげないとね♪でも、家にはおもちゃがないから暇するだろうな~庭でキャッチボールでもして遊ぼうかな^^;まだ小さいし家の庭でも十分だろうな。

スマートフォンに機種変更して、初めて分かるこの便利さ!!
一度持ってしまうと携帯電話には戻れませんよね。
ただ、月々の支払いが若干キツイですが・・・。


今の住宅ローン金利、ホント低いよね~
ビックリするくらい!
でも、銀行によって大きく金利が変わることもあるから、借り換えをするなら十分に調べる必要があるよね!




ThreadPool

2018/01/30

一定量のスレッドを準備しておき、キューに登録したワークアイテム(実行したい処理(タスク))にそれぞれ割り当てて、終わった後も再び使いまわせるような仕組みをスレッドプールという・・・。

ThreadPoolは、そのスレッドプールを扱うクラス・・・。

ThreadPool クラス (System.Threading)

Mainでのループ処理に加えて、スレッドプールにThreadFuncのタスクを3つ割り当てる・・・。

まず、WaitCallbackデリゲート(これはSystem.Threading名前空間に用意されている既定もの)のwaitCallbackにThreadFuncを登録・・・。

ThreadFuncは、

前回までと似ているが、引数にobject型stateがある部分だけ違う・・・。
これは、WaitCallbackデリゲートの引数型がそうなっているから・・・。

WaitCallback デリゲート (System.Threading)

今回はstateは使わない・・・。

ThreadPool.QueueUserWorkItemでwaitCallbackを3回登録・・・。
これでスレッドプールで3つ並行してループ処理が走ることになる・・・。

さらに、メイン側もループを用意・・・。
なのでメインスレッドとスレッドプールを合わせると4つ並行・・・。

メインスレッドが先に終わってしまうと、スレッドプールの残りの出力が出ない場合があるので、何かキーが押されるまで待つ・・・。

実行すると、

Main(1)
ThreadFunc(1)
ThreadFunc(2)
Main(2)
ThreadFunc(1)
ThreadFunc(1)
ThreadFunc(3)
Main(3)
ThreadFunc(2)
ThreadFunc(2)
ThreadFunc(4)
Main(4)
ThreadFunc(3)
ThreadFunc(3)
ThreadFunc(5)
Main(5)
ThreadFunc(4)
ThreadFunc(4)
ThreadFunc(5)
ThreadFunc(5)
続行するには何かキーを押してください . . .

結果だけ見るとこうだが、実際に実行してみると、1秒ごとのタイミングじゃないタイミングで出力されたりする・・・。
そして、一気に進むやつと遅れるやつが出てくる・・・。

Sample/dotnet/ThreadPool/ThreadPool/src/ThreadPool_ at master · bg1bgst333/Sample · GitHub