2017年5月13日10時02分
写真・図版
腕時計シリーズ「G―SHOCK」(カシオ計算機提供)
http://www.asahi.com/articles/ASK5B5Q13K5BULFA02R.html?iref=comtop_list_biz_n02

 1983年に発売を開始したカシオ計算機の腕時計シリーズ「G―SHOCK」の人気が再燃している。2016年度の出荷数は、過去最高だった前年度を50万個上回る年850万個を記録した。

 中国で「ゴリラが時計をたたきつけても壊れない」というインターネットのCMを流すなど販売を強化。中国と東南アジア向けの売れ行きが好調だった。10代後半〜20代の男性を中心に伸びたという。

 カシオの17年3月期決算は、円高などの影響で減収減益だったが、時計事業は現地通貨ベースで5%の増収。
高木明徳専務は「大黒柱のG―SHOCKは、圧倒的な強みを顕示した」。最近の円安傾向もあり、18年3月期はG―SHOCKを軸に増収増益を見込む。

コメント一覧
支那人はパチもんで我慢しろよ
アーム筆入れも売れそうなwwww
丈夫なのは良いよね
紫外線でバリバリになる
USAでもキアヌ=リーブス効果で無茶苦茶売れたからなぁ
どうせ中国が、C-SHOCKとはF-CHOCKとかコピーをだすよ
G-shotが量産されるに1アル
おっと、それはダイソーの¥300
>>7
それをさせない為に、カシオはA-SHOCKからZ-SHOCKまで26個の商標登録をしているよ